DESIGNING SOUL. #ココロをミガケ

風の強い日を走り続けていれば、良い景色が見えると信じている。物事を真っすぐに見れなくなっても、「真っすぐ」な取り組みだけは忘れたくない。

総合格闘家/第10代修斗世界フェザー級王者 斎藤 裕

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YUTAKA SAITO / MMA FIGHTER

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斎藤裕(さいとう・ゆたか)/総合格闘家/プロシューター
1987年生まれ、秋田県能代市出身。パラエストラ小岩所属。第10代修斗世界フェザー級チャンピオン。2016年、プロ14戦目で修斗ライト級(現フェザー級)世界王座を獲得。2017年4月には総合格闘界のレジェンド・宇野薫を挑戦者に迎え、完勝で防衛に成功。2018年5月にはリオン武と対戦し、宇野に続いての修斗レジェンドを完封してみせた。攻守ともに揃った高い技術と、安定したボディコントロールで自分のゲームへと引き込むインサイドワークを持ち合わせた、日本の中量級を代表する総合格闘家。プロ戦績22戦16勝4敗2分(2019年9月現在)。2019年9月22日 後楽園ホールで開催されるプロフェッショナル修斗公式戦では元DREAMフェザー級チャンピオン“伝説の喧嘩番長”高谷裕之(EXFIGHTFARM)との世代を超えたスペシャルマッチを控える。この試合は斎藤にとって大きなターニングポイントとなる試合になるだろう。

伸びる、曲がる、スタイリッシュ。スポーツもデイリーもAir Stylish Pantsで。

勝つために。ケリをつけるために。白黒をはっきりさせるために。さあ、ココロをミガケ。LCSトレーニング・セレクションズ

機能、デザイン、気分でココロをミガケ。LCSトレーニング・コレクションズ

プロモーション・ムービーの楽曲を制作した気鋭の歌い手「缶缶(かんかん)」が想う「ココロをミガケ」

「いまの自分は命を燃やせているのだろうか?」と歌詞を書いていくなかで、何度も自問自答を繰り返しました

アーティスト 缶缶

「ココロをミガケ」

ルコック スポルティフさんから頂いたこのテーマを元に歌詞を書き下ろしました。
歌詞を書く際に最も意識したのは自分自身の経験です。

叶えたかったけど、自分の力不足のせいで叶えられなかった夢。
挫折し、光を見失っていたとき、自分が感じたこと。

挫折や辛い経験から這い上がろうとしたそのとき、原動力となったもの。
そして今、自分が望む未来に進むためにしていること。

一つひとつを振り返っていくうちに、
知らず知らずに変化していった自分の心境や創作活動への向き合い方、
そして成長にも気づくことができました。

また斎藤選手のインタビュー記事、動画、試合の様子も拝見しました。

目標に対してとてもストイックで、勝利することへの情熱、
将来のビジョンを明確に持っていらっしゃるその姿にとても痺れました。

「ああ、これが自分の目標や夢に向かって命を燃やしている人だ」と、
気がついたときには夢中になって記事や動画を漁っていました。

そして「いまの自分は命を燃やせているのだろうか?」と
歌詞を書いていくなかで、何度も自問自答を繰り返しました。

正直、私はまだまだ未熟で足りないことだらけです。
応援してくださっている皆さんのためにも、自分自身のためにも精進して、
ココロを磨いていきたい。

そんな想いをこの歌詞に込めました。

缶缶

KANKAN / ARTIST

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缶缶(かんかん)/アーティスト
2018年から活動を始め、怒濤の勢いで人気急上昇中の歌い手。わずか1年の活動期間でYouTubeのチャンネルの登録者が約80,000人を超え、カバー動画『【缶缶】ベノム【歌ってみた】』が、YouTube上で100万再生を突破するなど、ネットシーンで活躍中。2019年7月にはオリジナルの楽曲『TRIPPER』を発表。ファンキーでEDM調な楽曲と圧倒的な歌唱力、独特なアニメーションMVで注目を集める新進気鋭のアーティスト。

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今回のムービーで使用した楽曲のオリジナル・バージョンのMVも合わせてご覧いただき、作品の世界観の違いや共通するソウルをぜひお楽しみください!