Air Tuning Jacket 空気のチカラで、カラダを守る。

ウェア内の空気量で保温性が調整ができるエアーチューニングジャケット。
空気を入れる事で一般的なライトダウン程度の保温性になり、
寒暖差のある一日を快適に過ごすことができます。
また、空気を抜くとコンパクトにもなりユーティリティー性に優れたウェアです。
ダウンや中綿を使用していないので環境にもやさしいアイテムです。

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空気を入れることで保温性が上昇。
ライトダウンと同程度の暖かさを実現。

Air Tuning Jacket

他社比較品

 

他社比較品と同じ厚み

他社比較品

700FIL POWER

700FIL POWER

サーマルマネキンによる放熱性評価※表面温度が低いほど保温性は高い
測定環境:室温20℃、湿度65%、マネキン温度34℃、30分放置

CAUTION
取扱のご注意

この度は当製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございました。
この商品を安全に正しく使用していただくために、ご使用前にこの取り扱い説明書を
必ず最後まで読み十分に理解した上で正しくご使用下さい。
お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに保管して下さい。


空気の入れ方を見る

3通りの空気の入れ方

  • 1

    吹込み口先端部を外し、添付のポンプを使い空気を挿入してください。※吹き込み口先端部とポンプは固定できませんので、両手で押さえながら使用してください。


    吹き込み口先端部を取り付けてください。

  • 2

    吹き込み口のボタンを押しながら空気を挿入してください。


    吹込み口のボタンを放すと空気が止まります。

  • 3

    吹込み口先端部を外し市販の空気入れを使って空気を入れることもできます。※空気入れの種類によっては合わないものもあります。


    吹き込み口先端部を取り付けてください。


空気の抜き方を見る

空気の抜き方


  • 吹き込み口のボタンを押し、ウェアを押さえながら空気を抜いてください。


    吹込み口先端部を外すとより短時間で空気を抜くことができます。


洗濯方法のご注意を見る

洗濯方法のご注意


  • 吹込み口がしっかりと固定されている事を確認しウェア内側に付いている指示に従って洗濯をして下さい。


    吹込み口先端部は取り外して洗う事もできます。

● 空気の入れすぎなど、空気量にご注意ください。
● 着用中に過度な力が掛からないようにご注意ください。
● 水が内部に浸入しますとカビなどの原因になりますのでご注意ください。
● 口から空気を入れた場合、唾液が入りますのでご注意ください。